【エアライン志望必見】エアライン講座について~参加者の声を掲載!~

コラム

こんにちは、明学ナビです。

今回、明治学院大学で大人気のヘボン・エアライン講座について詳しくコラムでお伝えしたいと思い、作成しました。実際に、ヘボン・エアライン講座に参加した学生にインタビューし、概要を伝えていくので必見ですよ。3年生になってから、将来のことを考えるのではなく、1〜2年生から準備を進めていくことによって、他の学生と差をつけることが出来ます。今回は、そんな差を広げたい学生のためのコラムです。

また、航空関係の職に将来就きたいと考えている学生さんは特に参考になると思います。

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ヘボン・エアライン講座とは?

「ヘボン・エアラインクラス」は元国際線CAが主催するエアラインキャリア支援オフィス、ストラッセ東京との提携によるエアライン(CA・GS)就職支援クラスです。
気になる方はこちら⇨http://strasse-tokyo.com/

参加条件は?

大学3年生から参加することが可能です。
大学3年までのGPAの提出があるので、1年生や2年生は、まずGPAを意識して大学の授業に臨む事が大切だと思います。

費用は?

一部講座では、有料となっています。注意してください。

ヘボン・エアライン講座の詳しい概要は、明治学院ポータルサイト“ポートヘボン”にて公開されています

今回は、実際に、ヘボン・エアライン講座を受けた学生に、インタビューをしてきました。

学生インタビュー

まずは、自己紹介をお願いします。

明治学院大学の文学部3年です。サークルに所属しており、アルバイトもしています。
今年は、オンラインでの講座開講で少し残念ですが、とても有意義なものになりました。

なぜ、空港関係の職に就きたいと思いましたか?

小さい頃飛行機に乗った時に客室乗務員の方がとっても素敵だなあと感じたのがきっかけでした。それ以来旅行に行ったり、空港に遊びに行ったりして本格的に航空関係のお仕事に就きたいと思うようになりました。

ヘボン・エアライン講座を受講した感想をお願いします。

10日間、オンラインになってしまいましたが、面接練習や自己P R・志望動機の書き方を指導してもらえてとても良かったです。ひとまず、実践してみて、それに対して講師の方から一人一人的確なアドバイスをもらうことが出来て、これからどう過ごすべきなのかが明確にわかりました。更に、航空関係だけでなく、一般企業にも通用するスキルを身につけることが出来たのがとても良かったです。また、期間内で同じクラスの学生と何回かZOOMで練習や相談会・意見交換会などを行い、共に、就活を頑張る仲間がいることの大切さを身にしみて感じました。コロナ渦で就職活動も孤立しがちですが、仲間兼ライバルという存在が出来たことは、とても強みになりました。

1年生や2年生で就職のために意識していたことはありますか?

英語の学習は常にするように意識していました!特に、留学生が参加する、実践的な英語を学べる授業を履修して、ちゃんと英語をアウトプットできるようにしました!
あとは、アルバイトもちゃんとした接客を学べる場所を選んで働いていました

まとめ

・1〜2年生は普段の授業でGPAを気にしていくことが大切。
・英語に常に触れていられる環境づくりを目指す。
・自分の目指す職の情報はたくさん収集しておくことが重要。
いかがだったでしょうか。

自分の目指す職業がどんな物なのかイメージを掴む事がとても必要だと思うので、ぜひこの記事を利用して理解を深めていってくださいね。 

明学ナビは、学生の就活や学校生活での活動を応援しています!

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